インド WiFi レンタル 完全無制限 4G 950円 / 5G 1,650円 | アクロスWIFI

アクロスWIFIは、デリー、ムンバイ、バンガロール、チェンナイ、ハイデラバード、アグラ(タージ・マハル)などインド全土で快適に使えるインド WiFi レンタルサービスです。現地の通信2大巨頭「Reliance Jio」「Bharti Airtel」等の広域かつ強力な高速ネットワークに対応。観光・街歩き・配車アプリ利用に最適な「4G LTEプラン(1日950円)」と、出張先でのWeb会議や複数人シェアに最適な「超高速5Gプラン(1日1,650円)」の2種類から選べます。受取・返却は往復送料無料、ギガ完全無制限で使い放題です。
Price圧倒的な低価格!他社との料金比較
アクロスWIFIなら、他社と比較して圧倒的な低価格で完全無制限プランをご利用いただけます。
| プラン (インド無制限) |
アクロスWIFI | 大手 G社 | 大手 I社 |
| 4G LTE 無制限 |
950 円/日 | 1,970 円/日 | 1,750 円/日 |
| 5G 超高速 無制限 |
1,650 円/日 | 2,770 円/日 | レンタルなし |
Reasonインド WiFi レンタルでアクロスWIFIが
選ばれる5つの理由
広大なインド全土でギガ使い放題の「完全無制限」パケット通信
「現地でデータ上限に達して速度制限がかかるかも…」という不安はゼロ。Googleマップでのルート確認、配車アプリ(UberやOla)の手配、タージ・マハルなど絶景写真・動画のSNS投稿、Web会議まで完全無制限で快適にお使いいただけます。
Reliance Jio・Bharti Airtel 等の大手キャリア回線に対応
インド国内で圧倒的なシェアとカバー率を誇る2大キャリア「Reliance Jio」や「Bharti Airtel」などの高速回線を採用。デリーやムンバイ、バンガロールなどの大都市はもちろん、主要観光地でも電波の強い最適回線に自動接続します。
旅の目的に応じて「高コスパ4G」と「超高速5G」が選べる
「観光中心で通信費をスマートに抑えたい方は4G(1日950円)」「大容量ファイルの送受信、オンラインWeb会議、同行者との複数台シェアを重視するビジネス渡航者は5G(1日1,650円)」と、用途に合わせた最適プランを選択可能です。
受取・返却の「往復送料込み」すべてコミコミのシンプルプライス
受取時・返却時の往復送料は無料です。基本料金は表示価格(日額料金×渡航日数+手配手数料550円)のみでご利用いただける安心の明朗会計。不要なオプションが勝手に加算される心配もありません。
自宅・オフィス・主要空港受取に対応&帰国後はポスト投函返却
出発前にご自宅やオフィスに事前お届けするほか、羽田・成田などの主要空港カウンターやコンビニ(関空)での受取も可能。ご帰国後は付属の専用封筒に一式を入れて、全国の郵便ポストに投函するだけで返却完了です。
4Gまたは5Gプランを選び、渡航日程と受取場所を入力。最短1分で完了します。
ご自宅・勤務先・主要空港など、ご都合に合わせた場所でお受け取りいただけます。
現地に着いたらWiFiの電源をONにしてパスワードを入力するだけで即時接続可能です。
帰国後、同封の専用封筒に機器を入れてお近くのポストに投函するだけで返却完了です。
Informationインド渡航の基本情報&通信ガイド
🕒 時差・フライト時間
日本との時差は-3.5時間(インドが3時間30分遅い)。直行便の飛行時間はデリーまで約9〜10時間、ムンバイやバンガロール等へも直行便またはアジア主要都市経由でアクセス可能です。
🔌 電圧・コンセント形状
電圧は220〜240V(周波数50Hz)。プラグ形状は丸ピン3本の「B3タイプ」や丸ピン2本の「Cタイプ」「Bタイプ」「BFタイプ」が混在しています。日本のAタイプとは異なるため、マルチ変換プラグをご用意ください。(※変換プラグの同梱・貸出はございません)
☀️ 気候・ベストシーズン
乾季で比較的涼しく過ごしやすい冬(11月〜3月頃)が観光・出張のベストシーズンです。4月〜5月は猛暑期、6月〜10月は雨季(モンスーン)となり急激な天候変化に注意が必要です。
💳 通貨・決済事情
通貨はインドルピー(INR)。ホテルや近代的なレストラン、大型店舗ではクレジットカードやタッチ決済が広く使えますが、オートリキシャや小規模商店、チップ用には小額紙幣の現金ルピーが必要です。
💡 インドでのインターネット通信(WiFiレンタル / eSIM / 現地SIM / ローミング)の選び方
- WiFiルーターレンタル(アクロスWIFI): 複数人でのシェアやPC・タブレットの同時接続に最適。インド現地SIMのような煩雑な身分証明や電話番号登録・アクティベーション待ちが不要で、到着後すぐに完全無制限の快適通信が使えます。
- インドeSIM / 現地SIM: 荷物は減らせますが、SIMロック解除の確認や設定が必要で、複数台接続や大容量通信には不向きです。また現地SIM購入時はKYC(本人確認)審査に時間がかかるリスクがあります。
- キャリアローミング: 手続きは手軽ですが、長期間滞在や大容量通信を行うと利用料金が高額になりがちです。
Q&Aよくあるご質問(FAQ)
領収書はご要望に応じてメールでお送りしております。お申込時に宛名をご教示いただくか、注文確定後メールにてご連絡頂ければ送付させていただきます。
一般的な観光旅行でマップ検索やSNS・LINE、Uber等配車アプリの利用が中心なら高コスパな「4Gプラン(1日950円)」で十分快適です。出張でのWeb会議(Zoom/Teams等)、大容量データの送受信、複数人での同時接続をご希望の場合は「5Gプラン(1日1,650円)」が圧倒的におすすめです。
インド最大手キャリアである「Reliance Jio」や「Bharti Airtel」等の高速ネットワークを採用しております。現地で最も電波状況の良い回線へ端末が自動接続します。
はい、デリー、ムンバイ、バンガロール、チェンナイ、コルカタ、ハイデラバードなどの主要都市はもちろん、アグラ(タージ・マハル)やジャイプールなどの主要観光地を含め、インド全土を幅広くカバーしております。
4G端末は最大10台、5G端末は最大16台まで接続可能です。ただし、いずれの端末も快適で安定した通信速度を維持するため「推奨接続台数は5台まで」としております。
提供プランを完全無制限に絞り、不要なオプションを削るなどオペレーションコストを徹底的に削減しているためです。また、現地回線会社との長年の良好な関係により圧倒的な低価格を実現しております。
万が一不具合などで繋がらない場合は、365日日本人スタッフ(日本時間営業時間内)が対応いたします。インフォメーション窓口までお気軽にお問い合わせください。
はい、往復送料は無料で、基本料金は「日額料金(4G: 950円 / 5G: 1,650円)×渡航日数+手配手数料550円」のみとなります。
変換プラグのご用意・同梱はございません。インドは「B3タイプ」「Cタイプ」「BFタイプ」など複数のコンセント形状が混在しておりますので、お客様ご自身で変換プラグ(マルチ変換プラグ等)をご用意いただきますようお願いいたします。
ご自宅、勤務先オフィス、または主要空港カウンター(羽田・成田)やコンビニ(関空)などからお好きな場所をご指定いただけます。
各種クレジットカード(VISA、Mastercard、JCB、American Express)のほか、Apple Pay、Google Pay、PayPay、メルペイ(merpay)、Pay-easy(ペイジー)、au PAY、d払いなどの各種スマホ決済・電子決済に対応しております。