ニュージーランド WiFi レンタル 完全無制限 1日950円 | アクロスWIFI
アクロスWIFIは、オークランド、クイーンズタウン、クライストチャーチ、ロトルア、テカポ湖などニュージーランド全土(北島・南島)の観光旅行からワーホリ・出張まで快適に繋がるニュージーランド WiFi レンタルサービスです。安心の完全無制限プランが、往復送料無料・1日950円の格安料金でご利用いただけます。現地大手キャリア「Spark」「One NZ」回線対応で、大自然のドライブや都市部の移動も快適。
Reasonニュージーランド WiFi レンタルでアクロスWIFIが
選ばれる5つの理由
北島から南島までギガ使い放題の「完全無制限」パケット通信
Googleマップでのレンタカードライブナビ、観光情報の検索、SNSへの絶景写真・動画の投稿、LINE通話からビジネス連絡まで、データ容量を気にせず完全無制限でお使いいただけます。
Spark・One NZ 現地大手2大キャリア回線に自動接続
ニュージーランド最大手通信キャリアである「Spark」および「One NZ(旧Vodafone NZ)」のネットワークを採用。都市部はもちろん、主要な観光エリアやハイウェイ周辺でも電波の強い回線を自動でキャッチします。
受取・返却の「往復送料込み」明朗会計
他社海外WiFiで加算されがちな受取・返却時の往復送料は無料です。基本料金は表示価格(1日950円×渡航日数+手配手数料550円)のみでご利用いただける安心の明朗会計です。
受取場所がご自宅・勤務先・主要空港から選択可
出発前の準備に合わせてご自宅やオフィスで受け取ることも、出発直前に羽田・成田などの主要空港カウンターやコンビニ(関空)で受け取ることも可能です。
帰国後は全国の郵便ポストから投函するだけ
日本帰国後は、同封の専用返却封筒にWiFi機器を入れてポストに投函するだけ。空港カウンターの返却列に並ぶ必要はありません。
Flowニュージーランド WiFi レンタルのお申し込みからご返却までの4ステップ
渡航日程と受取場所を入力するだけ。最短1分で簡単に注文完了します。
ご自宅・勤務先・空港など、ご都合に合わせた場所でお受け取り。
現地に着いたらWiFi電源ON→SSID選択→パスワード入力ですぐに使えます。
帰国後、同封の専用封筒に機器を入れてポストに投函で完了です。
Informationニュージーランド渡航の基本情報&通信ガイド
🕒 時差・フライト時間
日本との時差は+3時間(サマータイム期間は+4時間)。直行便の飛行時間はオークランドまで約10.5〜11時間です。
🔌 電圧・コンセント形状
電圧は230V〜240V。コンセントはハの字型の「Oタイプ」です。日本のAタイプとは形状が異なるためOタイプ変換プラグをご用意ください。(※変換プラグの同梱・貸出はございません)
☀️ 気候・ベストシーズン
南半球のため日本とは四季が逆になります。観光のベストシーズンは春〜夏(11月〜3月頃)で、大自然のアクティビティに最適です。1日の中に四季があると言われるほど寒暖差があるため重ね着が推奨されます。
💳 通貨・決済事情
通貨はニュージーランドドル(NZD)。世界有数のキャッシュレス先進国のため、売店やカフェ、タクシーでもクレジットカードやタッチ決済が広く普及しています。
💡 ニュージーランドでのインターネット通信(WiFiレンタル / eSIM / 現地SIM / ローミング)の選び方
- WiFiルーターレンタル(アクロスWIFI): 友人・家族とのシェアやPC・タブレット・カーナビ用途に最適。設定やSIMロック解除不要で、北島・南島全域で完全無制限通信が格安で使えます。
- ニュージーランドeSIM / 現地SIM: 荷物を減らせますが、SIMロック解除の確認や設定が必要で、複数台接続や大容量通信には不向きです。
- キャリアローミング: 手間は少ないですが、利用日数やデータ量に応じて料金が高額になる傾向があります。
Q&Aよくあるご質問(FAQ)
領収書はご要望に応じてメールでお送りしております。お申込時に宛名をご教示いただくか、注文確定後メールにてご連絡頂ければ送付させていただきます。
ニュージーランド最大手通信キャリアである「Spark」「One NZ(旧Vodafone NZ)」の高速ネットワークを採用しております。現地で最も電波状況の良い回線へ自動接続します。
はい、オークランドやウェリントンなどの北島主要都市から、クイーンズタウン、クライストチャーチ、テカポ湖などの南島観光地まで、ニュージーランド全域でご利用いただけます。
最大10台まで接続可能ですが、安定した通信速度を維持するため5台程度までの接続を推奨しております。ご家族や旅行仲間でシェアしてご利用いただけます。
提供プランを完全無制限に絞り、不要なオプションを削るなどオペレーションコストを徹底的に削減しているためです。また、現地回線会社との長年の良好な関係により低価格を実現しております。
はい、往復送料は無料で、基本料金は「1日950円×渡航日数+手配手数料550円」のみとなります。なお、ご希望に応じて「安心補償」や「4日以上前のお届け指定(早期受取)」などの有料オプションも任意で追加いただけます。
変換プラグのご用意・同梱はございません。ニュージーランドは「Oタイプ」のコンセント形状となりますので、お客様ご自身でOタイプ変換プラグをご用意いただきますようお願いいたします。
ご自宅、勤務先オフィス、または主要空港カウンター(羽田・成田)やコンビニ(関空)などからお好きな場所をご指定いただけます。
各種クレジットカード(VISA、Mastercard、JCB、American Express)のほか、Apple Pay、Google Pay、PayPay、メルペイ(merpay)、Pay-easy(ペイジー)、au PAY、d払いなどの各種決済手段に対応しております。