アメリカ・カナダ周遊 WiFi レンタル 完全無制限 4G 1,680円 / 5G 2,380円 | アクロスWIFI
アクロスWIFIは、アメリカとカナダの2カ国を自由に巡る旅行・出張・ナイアガラ観光に最適なアメリカ・カナダ周遊 WiFi レンタルサービスです。アメリカ(Verizon・AT&T・T-Mobile)およびカナダ(Rogers・Telus等)の現地大手キャリア回線に対応。国境を越えてもSIM差し替え不要でそのまま繋がります。高コスパな「4G LTEプラン(1日1,680円)」と、ビジネス・Web会議・大容量通信に最適な「超高速5Gプラン(1日2,380円)」の2種類から選べ、受取・返却は往復送料無料、完全無制限で使い放題です。
Carriers北米2大国の現地最大手キャリア回線に自動接続!
国境を越えてもSIMカードの差し替え不要。電源を入れるだけで自動で電波をキャッチします。
Plan Comparison4Gプランと5Gプランの性能比較
| 項目 | 4G LTEプラン | 5G 超高速プラン |
| 通信速度 | 標準高速 (下り最大150Mbps) |
超高速 (下り最大2.5Gbps) |
| 通信容量 | 完全無制限 | 完全無制限 |
| 最大接続台数 | 最大 10台 | 最大 16台 |
| 推奨接続台数 | 5台 まで | 5台 まで |
| おすすめ用途 | 観光時のマップ、配車アプリ、SNS | ビジネス利用、Web会議、大容量通信 |
Reasonアメリカ・カナダ周遊 WiFi レンタルで
アクロスWIFIが選ばれる5つの理由
国境をまたいでも再設定不要!1台でアメリカ・カナダを快適周遊
アメリカからカナダへの移動時、またはその逆でもSIMカードの交換やAPN設定のやり直しは一切不要。現地空港や国境に到着して電源を入れるだけで、自動的に現地の最適回線へ接続します。
両国全土で速度制限なしの「完全無制限」パケット通信
「2カ国を移動中にギガが足りなくなったら…」という心配は無用。Googleマップでのドライブナビ、Uber/Lyft配車、絶景写真・動画のSNS投稿、ビジネスメールまで完全無制限で安心です。
用途に合わせて「高コスパ4G」と「超高速5G」が選べる
観光メインで手軽に使いたい方向けの4Gプラン(1日1,680円)と、Web会議や複数人での同時接続でも爆速通信を維持できる5Gプラン(1日2,380円)をご用意しております。
受取・返却の「往復送料込み」明朗会計
他社海外WiFiで加算されがちな受取・返却時の往復送料は無料です。基本料金は表示価格(日額料金×渡航日数+手配手数料550円)のみでご利用いただける安心の明朗会計です。
受取場所がご自宅・勤務先・主要空港から選択可&ポスト返却
出発前にご自宅やオフィスで受け取ることも、出発直前に羽田・成田などの主要空港カウンターやコンビニ(関空)で受け取ることも可能。帰国後は同封の専用封筒に入れてポストに投函するだけで完了です。
Flowアメリカ・カナダ周遊 WiFi レンタルのお申し込みからご返却までの4ステップ
渡航日程と受取場所を入力するだけ。最短1分で簡単に注文完了します。
ご自宅・勤務先・空港など、ご都合に合わせた場所でお受け取り。
現地に着いたらWiFi電源ON→SSID選択→パスワード入力ですぐに使えます。国移動時も再設定不要です。
帰国後、同封の専用封筒に機器を入れてポストに投函で完了です。
Informationアメリカ・カナダ渡航の基本情報&通信ガイド
🕒 時差・フライト時間
北米大陸は複数の時間帯があり、日本との時差は約-13〜-17時間(夏時間は-12〜-16時間)。直行便の飛行時間は西海岸・バンクーバーまで約9〜10時間、東海岸・トロントまで約12〜13時間です。
🔌 電圧・コンセント形状
電圧は120V。コンセントは両国ともに日本と同じ「Aタイプ」のため、日本の電化製品のプラグがそのまま挿せます。(※変圧器が必要な日本専用機器にご注意ください)
☀️ 気候・ベストシーズン
夏(6〜8月)は爽やかで観光・国立公園巡りのベストシーズン。冬はスキー等のウィンタースポーツが楽しめますが、東部やカナダ全土で厳しい寒さとなります。
💳 通貨・決済事情
アメリカは米ドル(USD)、カナダはカナダドル(CAD)。両国ともに世界屈指のキャッシュレス社会で、ほぼ全ての店舗でクレジットカードやタッチ決済が利用できます。
💡 アメリカ・カナダ周遊でのインターネット通信(周遊WiFi / eSIM / 現地SIM / ローミング)の選び方
- 周遊WiFiルーターレンタル(アクロスWIFI): 2カ国をまたいでもSIM差し替えや設定不要。同行者や家族とのシェア、PC・タブレットの接続に最適で、SIMフリー端末でなくても完全無制限で安心通信が可能です。
- 周遊eSIM / 現地SIM: 荷物を減らせますが、国をまたぐ際の設定切り替えやSIMロック解除確認が必要なほか、複数台接続やWeb会議での大容量通信には不向きです。
- キャリアローミング: 手間は少ないですが、複数国で日数・容量がかさむと高額請求になるリスクがあります。
Q&Aよくあるご質問(FAQ)
領収書はご要望に応じてメールでお送りしております。お申込時に宛名をご教示いただくか、注文確定後メールにてご連絡頂ければ送付させていただきます。
いいえ、一切不要です。次の国に到着してWiFiルーターの電源を入れ直すだけで、自動的にその国の最適キャリア回線に接続されます。
アメリカではVerizon、AT&T、T-Mobile、カナダではRogers、Telusなど、両国の大手主要キャリア回線を採用しております。現地で最も電波状況の良い回線へ自動接続します。
はい、ご利用いただけます。アメリカ本土(ニューヨーク、ロサンゼルス等)やハワイ、カナダ主要都市(バンクーバー、トロント、モントリオール等)はもちろん、国境のナイアガラの滝周辺でも快適に繋がります。
4G端末は最大10台、5G端末は最大16台まで接続可能です。ただし、いずれの端末も快適で安定した通信速度を維持するため「推奨接続台数は5台まで」としております。
提供プランを完全無制限の4G/5Gに絞り、不要なオプションを削るなどオペレーションコストを徹底的に削減しているためです。また、現地回線会社との長年の良好な関係により圧倒的な低価格を実現しております。
はい、往復送料は無料で、基本料金は「日額料金(4G: 1,680円 / 5G: 2,380円)×渡航日数+手配手数料550円」のみとなります。なお、ご希望に応じて「安心補償」や「早期受取」などの有料オプションも任意で追加いただけます。
変換プラグのご用意・同梱はございません。アメリカ・カナダは日本と同じ「Aタイプ」のコンセント形状が主流のため基本的には不要ですが、念のためお持ちの機器の対応電圧をご確認ください。
ご自宅、勤務先オフィス、または主要空港カウンター(羽田・成田)やコンビニ(関空)などからお好きな場所をご指定いただけます。
各種クレジットカード(VISA、Mastercard、JCB、American Express)のほか、Apple Pay、Google Pay、PayPay、メルペイ(merpay)、Pay-easy(ペイジー)、au PAY、d払いなどの各種スマホ決済・電子決済に対応しております。